ホストの見えない損失
チェックアウトと同時に、 ゲストとの関係も消えていませんか
Airbnb経由のやり取りだけでは、ゲストの連絡先は手元に残りません。毎回のWi-Fi質問対応、手作業のチェックイン案内。小さな手間の積み重ねが、リピーターという一番大きな機会を逃しています。
仕組み
貼る・つながる・貯まる。 3ステップで宿にCRMが生まれます
特別な機材も工事も不要です。管理画面で物件を登録したら、あとはQRコードを印刷して客室に貼るだけ。次のゲストから連絡先の蓄積が始まります。
中核機能
Wi-Fi案内を、 ゲスト名簿に変える3つの仕組み
どの宿にも必ずある「Wi-Fiの案内」。Yadoraはその一瞬を、ゲストとの直接の関係づくりが始まる入口に変えます。
拡張機能
物件が増えても、運営は軽いまま。
規模が変わっても運営のやり方を変えなくていいように。1物件の副業ホストから数十物件のプロ運営まで、宿の成長に合わせて効いてくる機能を標準で備えています。
成果のものさし
減らすのは作業時間。 増やすのは、ゲストという資産。
貯まった連絡先の数、自動送信されたメール、その開封率。チェックアウトで消えていた接点が宿に積み上がっていく様子を、ダッシュボードでいつでも確認できます。
ホストの声
「Wi-Fiの案内」が、 宿を変え始めています
Wi-Fiの質問対応がほぼゼロになりました。深夜のメッセージに起こされなくなっただけでも、導入した価値があります。
K.S. さん
東京・3物件運営
副業なので日中は手が回らないのが悩みでした。チェックイン案内が予約に合わせて自動で送られるので、本業中も宿が回るようになりました。
M.T. さん
大阪・1物件運営(副業)
チェックアウト後も連絡できる名簿が物件ごとに育ちます。閑散期に、自分からリピーター向けの案内を送れるようになりました。
R.N. さん
京都・12物件運営
料金プラン
1物件なら無料。 育ったら、宿ごとに足すだけ。
クレジットカード登録なしで今日から始められます。どちらのプランもセットアップは数分。宿の追加・削減はいつでも可能で、料金は運営の規模に合わせて伸縮します。
宿の追加・削減はいつでも可能で、月の途中の変更は日割りで精算されます。繁忙期だけ宿を増やす、といった柔軟な使い方もできます。
よくあるご質問
はじめる前の疑問に、 すべてお答えします